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小説を書く人たちの雑談場所【宣伝不可】

公開グループ
話題スレ・個別スレ・雑談スレを活用しよう!!
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  • 皆さんに倣って、自分も個人的なつぶやきスレを。
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    よく「一枚岩の結束」などという言葉が使われるが、個人的には危険な思想だと思う。
    というのも、岩は割れてしまえば元には戻らないからだ。
    そういう点では、長く組織を維持するためには、岩のような固い結束ではなく、蒟蒻のような柔らかい結束のほうが必要だと思っている。
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    • LRW
      些細なことかもしれないが、紙芝居の絵の裏側には、その絵の未来が記されているということに、今さらながらに気づいた。
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        • 小説の中で登場人物に言わせたいセリフ

          「彼女とは違う星の下に生まれたんだ」

          「だったら、お前の星からロケットを飛ばせばいいだろ」
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          「トランスフィエラロ・エル・インフェルノ」
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            「片思いから傑作が生まれることもある。ダンテ然り、ゲーテ然り」
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              • 自分でキリ番踏みながら気づかなかった……!!
                個人スレ、第三弾です^^
                嬉しいっ!!
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                > atさん

                インフルエンザにかかってしまったんですね。お大事になさってください。今年は子どもたちにも流行っていて、あちこちの学校で学級閉鎖になっています。予防接種のワクチンが少なかったのも原因の一つなのかな?
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                  > るりけいさん

                  うちは幼稚園のたくさんのクラスが学級閉鎖です。。。
                  もう一番上が通っていた頃から五年目になりますが、こんなことは初めて!
                  流行ってからでは遅いのでしょうが、流行るまで全然知りませんでした;
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                  • at
                    • 「上手い!」と思った皮肉を聞かせてください。

                      「本当に頭のいい人ってどんな人?」
                      「そんな質問で時間を無駄にしない人」
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                      「大丈夫か?」
                      「大丈夫に見えたなら話しかけるな」
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                        「悪しき者もまた幸いである。その者には、長い償いの時間が与えられているからである」
                        「なるほどな。だから悪い奴ほど長生きするのか」
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                        • LRW
                          • 【個人スレ】
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                            ありがとうございます。とてもご苦労だったと思います。R指定にしなかったのは、僕自身の恨みもあって、人から金をもらう行為の精神的ダメージを大人になる前に知ってほしかった。というか、引きこもりになる恐れもあるけど、まじめに生きればバカを見る正体を知らしめすつもりで、どうしてもはずなかったところです。
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                              > あふぁさん

                              アドバイスありがたいですけど、二次作はラスコーリニコフの妹のドゥーニャとラズミーヒンのその後みたいなの、とかロシア文学ぜんぜんわかんないし、ここの客層を全然無視しています。版権の問題もあるし、主に選考から落ちたやつで、なんで? というものだけを公開しています。
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                                • 明けましておめでとうございます!

                                  ……一日遅れですが
                                  続きを見る ▾
                                  • 【雑談スレ6】
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                                    > 樹獺さん

                                    AVのみならず、R18の同人誌などでも、そういった願望を満たすことは可能で、突き詰めるならば「対象を思うがままにしたい」という欲望を一時的にとはいえ満たすことができる。
                                    現実ではそれができないから、空想で、という考えの持ち主は、全部とは言わないが大多数はそうだと思うし、空想では満たされない、現実で実感したいという考えの持ち主が、大なり小なり違法を犯す。あるいは、違法ではないのだとしても、相手の意にそぐわないことを強いる。
                                    暴言になることを承知で言うのなら、人間というのはずるがしこい動物だから。
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                                    • LRW
                                      サブカル未満だね。それがまかり通るなら、ゴミくずをまき散らしているようなものだ。恥も善悪もないのかな。
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                                        • なんとなくで「リレー小説スレ@三人称ファンタジー縛り」を始めてみます。
                                          皆さん適当にうかうかと軽率に書いていってみてください。
                                          ただし、下記の条件を設けます。
                                          ○みんな仲良く!それができないときはこのスレを削除します。
                                          ○ジャンルは、R18、R18G、戦闘系、学園系、病み系以外ならなんでも。
                                          ○一回の書き込みは300字まで。
                                          ○連投厳禁
                                          ○メアリー・スー(容姿、能力)、パワーインフレ、メタ視点、一人称視点厳禁
                                          ○できれば100コメ内できれいに終わりたい。
                                          ○スレ主はここを立てたってだけの人でまともな管理はしません。何かしてくれと言われても困ります。

                                          ではどうぞ!
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                                          「でも、領主さまはそんなことを言ってくださらなかったわ」
                                          「そのことは、彼も悩んだと思うよ」
                                           その疑問にも狼は答えてくれる。
                                          「領主さま、ケントさまは、あの怪獣について異なる見解を持っておられるんだ」
                                           以前から覚悟していた通りに。
                                          「あのお方は素晴らしい人だ。
                                           僕の一生をかけて仕えるに値する方。
                                           それは変わらない」
                                           そして一呼吸置き、さらなる覚悟を決める。
                                          「あの怪獣は、ただ生きたかった。
                                           たとえ魔界の生き物であろうと、そこは僕たちと変わらない。
                                           むしろ、地球へ来たことを後悔し、絶望していた。
                                           そう思っておられる。
                                           だから、その指輪を作られた」
                                           狼の鼻先が、ジュジュの手のよって示した。
                                          「これが?」
                                          「そう。その指輪は、どうやったら人は絶望に落ちるか、そしてそこからどうやれば再び立ち上がれるか。
                                           それを知る者のために作られた」
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                                            「ケント様って領主様のこと? あなたは領主様の家来なの? 本当は、もしかして、オオカミじゃなくって魔法をかけられた人間かしら。どうやったら絶望に落ちるかですって? わかってたら絶望になんか落ちないと思いますけど・・・」
                                            「いや、己の弱さだ。わかっていながら己の欲望にってこともあるさ。絶望の引力に引っ張られてゆくのさ。その指輪に、立ち上がれる力をもらいなさい」
                                            ジュジュはその言葉に胸を突かれ、指輪を胸に押し当てた。
                                            「私、忘れかけたり思い出したり、断ち切れない自分の心が悲しいわ。この指輪が救ってくれるとでも言うの? 」
                                            「いや、そんな個人的な欲望、忘れなくともいいさ。君が広い世界を見詰めて、広い心になって、広い世界にガムシャラに飛び込んで行けば、やがて君が何倍にも逞しく成長して、君の個人的な欲望は瘡蓋ほどにしか感じなくなるさ。怒りを爆発させながらも、サーシャを助けようと命がけでこの森に入って来た。その心意気と心根を買っているのだが・・・」
                                            ジュジュはあられもない自分の姿を思い出し恥ずかしくなった。
                                            「その話はもういいですわ。それよりサーシャを助ける花のある場所を教えてくださいな。一刻も早く持って帰らなくては。」
                                            「再びこの森に帰って来ることを約束するなら教えてあげよう。かろうじて残っている森の中だよ。サーシャと一緒にオオカミに囲まれていたその場所だ」
                                            「どんな獰猛な動物に出会うか心配だから、私をその場所に連れて行ってくださいな。そしたら、またこの森に戻って来ます。戻ってきて何をすればいいのかしら」
                                            「異星怪獣を捜すのを手伝ってほしいのだ。その指輪の力ががいるのだよ」
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                                              • 個人スレ
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                                                > atさん

                                                ありがとうございます。こういうの苦手なもので・・・(;^_^A
                                                続きを見る ▾

                                                  > poruttoさん

                                                  了解しました(・∀・)
                                                  続きを見る ▾
                                                    • <管理人さんへ>このスレのピックアップをお願いいたします。

                                                      個人スレが行方不明にならないよう、まとめスレを立ててみます。
                                                      皆様ご自分の個人スレをここへ貼りつけて行ってください。
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                                                      とにっくの個人スレです。
                                                      group/comment/3023205
                                                      続きを見る ▾
                                                        史衛門の個人スレです。
                                                        group/comment/3058196
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                                                          • 僕という女の子の小説を書いています。
                                                            皆さんよろしくお願いします。
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                                                            テテと僕の時間旅行記1が100閲覧を超えました。
                                                            最後まで読んでくれると嬉しいのだけど、
                                                            でも嬉しい。
                                                            頑張って続編や新しい話を考えます。
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                                                              自分のことを「ボク」と呼ぶヌートリアの女の子をキャラに登場させる話を書いています。
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                                                                  個人スレ第二弾です♪
                                                                  どうしてだろう、すごく嬉しい♡
                                                                  続きを見る ▾
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                                                                  > atさん

                                                                  イベントに合わせて書くのは時間に追われて書くような気がするので、そんなのを気にせずに書いている日々。
                                                                  ある程度ブクマが増えてくると、数字ばかり気にしてなかなか楽しめなくなります。
                                                                  続きを見る ▾

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                                                                    あの通知に出る赤色のマーク。
                                                                    中毒性があります。
                                                                    ジャンル的にだいぶマイナーなのでブクマ数はあまり気にしないようにはしてるんですが、書き手も少ない分、やはり色々気になってしまいます。
                                                                    気になると、書けなくなりそうで怖いですよね。
                                                                    続きを見る ▾
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