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この作品 「砕氷船ふじ擬人化」 は 「オリジナル艦娘」「砕氷艦」 等のタグがつけられた作品です。

[…タロとジロ…元気でやっているかなあ。  …ん?、あの氷塊を突破したいの?…よ...

山奥の艦隊

砕氷船ふじ擬人化

山奥の艦隊

2014年6月1日 21:56
[…タロとジロ…元気でやっているかなあ。  …ん?、あの氷塊を突破したいの?…よし! 私にまかせて。…この斧で海路を作ってあげる。]…という訳で、名古屋港が地元なので書いてみました。 砕氷船のふじはうる覚えで書いたのでもしかしたら結構似てないかもしれません。新南極観測船「ふじ」は、1965年3月...続きを見る
[…タロとジロ…元気でやっているかなあ。  …ん?、あの氷塊を突破したいの?…よし! 私にまかせて。…この斧で海路を作ってあげる。]
…という訳で、名古屋港が地元なので書いてみました。 砕氷船のふじはうる覚えで書いたのでもしかしたら結構似てないかもしれません。
新南極観測船「ふじ」は、1965年3月18日に進水し、7月15日に就役した。

観測再開となった1965年の第7次隊より用いられ、1982年の第24次隊まで使われている。
行動日数は2,869日、輸送人員は800名、輸送量は8529.5t、氷海でのチャージング回数は23000回程であった。
ふじは先代の宗谷よりも大型・新型であったが、昭和基地へは18回中6回しか接舷することが出来なかった。
ちなみに上の会話ネタとなっているタロとジロの奇跡の生還はふじの先代である[しらね]が南極探査を行っていた時でした。閉じる