フィードバックを送る

ちょっと入力するだけ! 簡単!

pixiv新規登録(無料)

他にも便利な機能がいっぱい!

他にも作品の再投稿や広告非表示など便利な機能が盛りだくさん

pixivプレミアムに登録する

pixivへようこそ

この作品 「死んで生き返りましたれぽ その11」 は 「レポ」「エッセイ」 等のタグがつけられた作品です。

先生の話その1→illust/40218865前→illust/44224048...

村上竹尾

死んで生き返りましたれぽ その11

村上竹尾

2014年6月24日 10:01
先生の話その1→illust/40218865前→illust/44224048次→illust/44569077続きを見る
壊王2017年5月24日 20:58いい先生だ・・・・願わくば、老害に邪魔されずに人を救う環境であってほしい・・・・・ RINo2016年7月4日 20:22一緒に居たいなぁ。と思いました。 進路に迷っていましたが、この話を読んでやっぱり医者になりたいと思えました。本当にありがとうございます 長文失礼しました RINo2016年7月4日 20:21一気に読ませていただきましたが、この話のリハビリの先生の話を聞いて涙が出ました。私自身、まだ身の回りの人が病気や事故などで死んでしまったことは無いのですが、いつ起きるかわからないなと怖くなりました。それと同時に、もし寝たきりになってしまった人がいたらそばにいて何も出来なくても 2015年11月28日 20:34これは泣く ほとんどマンガ読まない母に見せて二人で泣いた l-o-v-e2014年12月16日 07:03ええお医者さんや・・・ oka2014年7月25日 22:38はじめまして。本当にいい作品でした。 医師も家族も友達もとてもいい人ばかりですね。感動しました。どうかこれからの人生も幸せに感じられるよう願っています。 しもい2014年7月23日 07:12とても良い素敵な先生で、泣きそうです たけいし2014年7月21日 12:12医師の言葉で泣いた。 cmw/2014年7月18日 22:45良かった。本当に良かった。 でも、これからも、ですね。 スノー満2014年7月15日 19:44(途切れていたので続き)竹尾さんの身を案じてくれる方々、愛してくれる方々が周りに居る事を忘れないでいてください。 123ねこ2014年7月13日 14:37生きていてよかったです。生きていてくれて、ありがとうございます。このマンガを見て、体のことや周りの大切な人のことを考えてちゃんと生きようって思った人がいっぱいいると思います。担当の先生も素晴らしい方ですね。 竹尾さん、ありがとうございます。 スノー満2014年7月13日 13:00状況や恐らく病気は違えども、竹尾さんと同じような生活をして死んだ友人がいました。しかしその友人は竹尾さんのように戻って来る事はありませんでした。その人の友人達は一日中泣き、私も微力ながらも助けることができたのにと今でも後悔しています。竹尾さんの身を案じてくれる方々、愛してくれる方 鈴。2014年7月7日 19:02はじめまして。私は死にたくて、車道に飛び込もうとしたり、自傷行為をしたりしてきました。ですが、今までわからなかった生きる意味が少しこの漫画でわかった気がしました。生きてて良いことなんてなにもないけど、もう少し、頑張ってみようかなと思います。本当にありがとうございました。 スカッシュ2014年7月7日 04:45生きるって素晴らしいんだなと感じました。 竹尾さん、ありがとうございます。 本当にありがとう。 七草堂ひろきち2014年7月6日 22:58一気にここまで読ませていただきました。 人は普段気にしてなくても、互いに支えあってるんだなということ、そして、健康に生きているということがどれだけ実は、重大な素晴らしい事かを改めて考えさせられます。 竹尾さん、本当によかったです。 ゆちきめ2014年7月6日 18:10何を言っていいのか判らない位、感動しました。 ただ、1言、ありがとう…。 それだけです。 どうぞご自愛なさって下さい。 千羽2014年7月6日 17:23はじめまして。レポをここまで一気に拝読させて頂きました。 久しぶりに、こんなにたくさん、涙を流したような気がします。 これからの貴方の人生に幸あれ! ミソギ2014年7月6日 10:26ありがとう。 あえてそれしかいいません。 ありがとう。 ゆりら2014年7月5日 21:56(続き)生きている、それはそれだけで素晴らしいことだと、深く感じました。辛くてどうしようもなくなった時は、竹尾様のことを思い出すでしょう。 最後に、何番煎じの言葉か分かりませんが、これからも応援しています。頑張ってください。 ゆりら2014年7月5日 21:52竹尾様、初めまして。今日、今までのレポをまとめて読ませていただきました。 私は今日、ちょっと時間を間違えた出来事があり、自分が情けなくて「消えちゃおうか」と思ってしまいました。でも、竹尾様のレポを読んで、そう思った自分が恥ずかしくなりました。

フィードバックを送る

pixivでは今後の開発の参考にするため、フィードバックを募集しています。
あなたが使っていて感じたこと、見つけた問題をお寄せください。
いただいた内容すべてに返信することはできませんが、開発メンバーみんなで目を通しています。
フィードバックの種類
この内容で送ります
フィードバックの種類:
ありがとうございました!
サイトは随時アップデートしていきます。
また何かお気付きの点ありましたら、お気軽にフィードバックをお寄せください。