フィードバックを送る

ちょっと入力するだけ! 簡単!

pixiv新規登録(無料)

他にも便利な機能がいっぱい!

他にも作品の再投稿や広告非表示など便利な機能が盛りだくさん

pixivプレミアムに登録する

pixivへようこそ

この作品 「【風俗店「うちのこ」】ユリナ【終わらない肉宴】」 は 「ロリ巨乳」「大量射精」 等のタグがつけられた作品です。

少女の手淫により肉棒は大きさと硬さを再び取り戻した。少女はそれに満足したのか肉棒...

無気力生命体

【風俗店「うちのこ」】ユリナ【終わらない肉宴】

無気力生命体

2016年4月27日 12:27
少女の手淫により肉棒は大きさと硬さを再び取り戻した。少女はそれに満足したのか肉棒を自らの割れ目を触れさせる。少女の秘部からは今まで吐き出された精が溢れており、肉棒にも垂れ落ちた精が伝い、手淫により精液まみれになった肉棒を更に白濁が染める。その垂れてくる精に肉棒は心地よく感じたが、その間、少女が腰...続きを見る
少女の手淫により肉棒は大きさと硬さを再び取り戻した。
少女はそれに満足したのか肉棒を自らの割れ目を触れさせる。
少女の秘部からは今まで吐き出された精が溢れており、肉棒にも垂れ落ちた精が伝い、手淫により精液まみれになった肉棒を更に白濁が染める。
その垂れてくる精に肉棒は心地よく感じたが、その間、少女が腰を下ろし打ち付けてきた。
その快感に肉棒は耐え切れず、またもや精を吐き出した。
すでに何度も膣内に吐き出され秘部から溢れ出るほどまでに子宮は精で充実していたが、射精の直後に亀頭が膨らんだ瞬間の形状が膣内には堪らない悦びだった。
少女の胎内はまさに男の最大の肉棒の形を覚えてしまい、それを欲するようになってしまっていた。
子宮はもう限界で精は入らないので逆流し、結合部から溢れ、肉棒を伝っていく・・・
射精される量は流石に衰えてはいるが、肉棒の硬さはそれを維持していた。
男は自分の精力に驚愕していた。身体は限界のはずなのに肉棒だけがそれを凌駕しているのだ。
身体は動かなかったが快感が全身を支配し、男もまたそれに支配されていった。
硬さを失わない肉棒からは定期的に精を吹き出し、少女はその反応に依がっていったー

結論:ちょっとだけ続くんじゃ

3回目(前回)⇒(illust/54809516
2回目(前々回)⇒(illust/48219632
1回目(初回)⇒(illust/46128756
ウチの淫乱ピンク(illust/45021201閉じる

フィードバックを送る

pixivでは今後の開発の参考にするため、フィードバックを募集しています。
あなたが使っていて感じたこと、見つけた問題をお寄せください。
いただいた内容すべてに返信することはできませんが、開発メンバーみんなで目を通しています。
フィードバックの種類
この内容で送ります
フィードバックの種類:
ありがとうございました!
サイトは随時アップデートしていきます。
また何かお気付きの点ありましたら、お気軽にフィードバックをお寄せください。