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"大いなるもの東宝より", is tagged with 「特撮」「赤と黒」 and others.

「シン・ゴジラ」を見てきました。  まさに まさしく ニッポン対ゴジラ。現実と虚...

タナ@ラタ

大いなるもの東宝より

タナ@ラタ

8/9/2016 01:13
「シン・ゴジラ」を見てきました。  まさに まさしく ニッポン対ゴジラ。

現実と虚構の あしたはどっちだ?
いちおか11/2/2018 21:14今観ても日本の尺図を見せられる映画です。正にそれは今の日本を模倣するピエロそのもの。私達は、このピエロを笑っていられるのか・・・・? タナ@ラタ12/21/2016 23:47Thank you very much! I referred to the coloring of the movie poster. 純狐樣12/20/2016 22:10Nice job!Red and black make this artwork really soooo cool! タナ@ラタ9/23/2016 00:00シンは神のシンの意味合いもある、そうですが 個人的にも神性より虚無に徹した部分が勝っているように感じました。 虚無や無意識を神性と捉える伝統もありますが そこまでに抽象化されているわけでもない.一方で分かりやすい土俗的神性からも遠い.…ただただ、虚無の怪獣ですね。 ハムエカ9/22/2016 22:40熱線キター!と場面が来たら楽しめる、そう思っていた時期が俺にもありました。BGMとやらかしたのが相まって恐怖というより「はい終わり」と諦めの感覚を味わう熱線シーンはこれが一番、個人的には一番恐怖のあるゴジラと思える。 なんというか神や悪魔というより虚無というのがしっくり来る。 タナ@ラタ9/19/2016 21:56紫の光に至るまでの描写につぐ描写、なんとなく劇場観客席にも一体感があったように感じられました。今の日本だからこそ作れ、受け入れられ得た怪獣映画だったように思えますね。 るしま@再始動中9/19/2016 13:23はじめて書き込みします。その威圧感と存在感には、本当に圧倒されました。観客席まで紫色に染まった瞬間は、しばらく忘れられそうにありません。つくづく、すげえモン観ちまった、です。 タナ@ラタ8/26/2016 23:06熱線シーンは山場として大いに機能してましたね。虚構キャラクターとしてのゴジラの、最大の見せ場でした。 勝手な解釈ですが、あの熱線シーンを境に現実と虚構がじわじわ逆転していくようにも感じられ、そんな意味でも印象的でした。 ぴさくん8/26/2016 21:18今週やっと観に行ってきました。予備知識満載で行きましたが、十分面白かったです。放射熱線のシーンでは絶望感やら、映画の興奮やら、いろいろ入り混じって、涙で画面がぼやけてしまいました。あのシーンはホント凄かったですねぇ・・・。 タナ@ラタ8/23/2016 23:53まさに虚無の内面でしたね。虚無ゆえに生命の抽象、だからこその「血なまぐさい存在感」、って感じもします。うまく言えませんが・・・。 ぴろしぃ【PFRD】8/23/2016 16:41今作のゴジラは、赤が本当に似合います。 どの形態でも血なまぐさい存在感を持ちながら、内面は虚無・・・それがこいつだと思います。 タナ@ラタ8/14/2016 22:33致命傷を与えたかと思わせた直後にアレですから、ホント仰るとおり、唖然、どうすんだよこんなの…って感じでしたね。あれだけの反撃をかましてきてるのに、怒りやら悲しみやら感じさせない(個人的にはそう見えました)のがまた恐ろしい。ただ淡々と周囲環境に反応して障害を全て排除しているような… タナ@ラタ8/14/2016 22:32最初、何を始めたのかわからないのが凄く効いてた気がします。何かとんでもないことを始めたぞ、と思わせて、それが段々とああなっていって…あとは怒涛の熱線地獄。 今後、酸素バーナーとか使うたびに思い出しそうです。 ハイブリット弁当8/14/2016 19:29映画見てきました。熱線のシーンは唖然としました。どうやって倒すんだろコイツって思いました。この絵の通り恐ろしい奴でしたね。 マナイタ8/14/2016 01:54放射熱戦のシーンは息が詰まりましたよ・・・ タナ@ラタ8/10/2016 21:41勿体無いお言葉、有り難うございます…! そして失礼しました、頂いたコメントよく読めば元ネタご存知てのは十分察せられそうなものなのになぁ!これは恥ずかしい…w  …ホント、よくぞこんな作品を世に出して下さいました。製作発表当時は正直殆ど期待してなかったけど…素直に脱帽です。 しろつめ草8/10/2016 01:19元ネタはもちろん知ったうえで、うまいなあって唸っていたところです(^O^) まさしく今現在の日本でなければ作り得ない作品ですよね。よくこんな映画が撮れたと思いますし、東宝もよくこれを許可したと思います!そしてタナラタさんもよくこんなすごいもの描けるなと思います!みんなすげえ! タナ@ラタ8/10/2016 00:58タイトルは加古隆さんの曲名のもじりというか…パクりですね; 劇中の状況にぐいぐい引き込みつつ、個々人のここ5年くらいの体験・経験を想起させるような作りになってましたよね。本当に、映画を視聴しているというより「体験している」ってな表現がピッタリの作品でした。 タナ@ラタ8/10/2016 00:57劇中の状況に没頭できてこそ最大限に楽しめる作品だと思うので、ぜひぜひ劇場の大スクリーンで! タナ@ラタ8/10/2016 00:56彩色はポスターのをそのまま頂いてみました。…ゴジラ描くとだいたい赤黒になっちゃってますね…。 シンゴジラは徹頭徹尾「今」のゴジラだからこそ、続く怪獣達はそれに囚われ過ぎずに その時どきに合ったものを創って欲しいですね。 もちろん、指針たるべき部分はしっかり指針と成して。
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