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"リンダ・パール", is tagged with 「【地獄の門・終焉の街】」「運命のラクーンシティー」 and others.

名前:リンダ・パール年齢:25(ラクーン事件時)「そんな……アンブレラ製薬がこの...

ナモト@低速

リンダ・パール

ナモト@低速

8/18/2017 20:02
名前:リンダ・パール年齢:25(ラクーン事件時)「そんな……アンブレラ製薬がこの事件の元凶だなんて……」身長:172cm前後体重:63kg前後詳細:ラクーン市病院(ラクーン記念病院)の医師。植物状態の母親を安楽死させた過去を後悔している。どんなに絶望的な状況に対しても立ち向かうメンタリティを持つ...Keep reading
名前:リンダ・パール

年齢:25(ラクーン事件時)

「そんな……アンブレラ製薬がこの事件の元凶だなんて……」

身長:172cm前後
体重:63kg前後

詳細:ラクーン市病院(ラクーン記念病院)の医師。
植物状態の母親を安楽死させた過去を後悔している。
どんなに絶望的な状況に対しても立ち向かうメンタリティを持つ。
S.T.A.R.S隊員である「ジル・バレンタイン」とは幼馴染。

少し向こう見ずなところがあるが、基本的に自分以外の安全を願う根っからの良識人。
頭がよく周り状況把握能力に長ける。
「ローズ・ホワイト」は彼女の担当の患者。
「エド・サンダース」とはNYへ共に行く約束をしている。

パンク寸前の病院機能の中感染した市民に最善の治療を施すものの隔離していた感染者達がほぼ同時期に発症しゾンビ化。隔離病棟から雪崩れ込んでくる感染者によって記念病院の職員、医師達の殆どが犠牲となり彼女も命からがら一部の生存者達と記念病院を脱出。27日にはラクーン警察署にたどり着くが、その惨状を目の当たりにし、生き残った警官たちと協力して警察署脱出の為に奔走する。
マービン・ブラナー巡査の為に危険を省みずにラクーン総合病院に向かう(警察署に避難していた医師からワクチンの完成に目処がついていた事を聞いたため)など向こう見ずだが献身的。

女性であり荒事に縁遠い人物だが、非常時と肝の座った性格からか銃器を手に戦う事を決意する。
ジルと親密な関係からかアークレイ事件後は僅かな時間を使っては射撃訓練に勤しんでいた甲斐もあってか、大口径の拳銃も扱える様だ。

性格:気丈で勇敢だが激情的

CV:三石琴乃(運命のラクーンシティーで聞いた感じでは)

おそらく(じゃなくても)くっそマイナーであり無かった事にされたボイスドラマ「バイオハザード 運命のラクーンシティー Vol2」で出てくる主人公的な人。最終的には生きて生還は出来ません(運命のラクーンシティーだと)

ジル・バレンタインの幼なじみとかいろいろ活かせる設定を盛り込みながらあっさり死んじゃうあたりB級映画テイスト的だけどなんだかなぁって感じでしたねぇ。

ネタ的には美味しいので使うことに、正直性格も印象で決めてるから違うかもだし見かけなんか完全にイメージと好みで決めてる+銃器の扱いが上手くなる説明とか入れるとキャラ関連の絡み以外ほぼオリジナルみたいに(そもそも警察署に行かないし)てなかんじなので実質オリジナルだなぁ(同姓同名の別人みたいな感じになってる感じが)といった具合なので一応原作タグとオリタグClose
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