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この作品 「きのう描いたのdeath」 は 「女の子」「拘束」 等のタグがつけられた作品です。

変なガスが漂うなか意識や感覚はあるのに体が動かない。何故かパンツ一枚の状態で仰向...

猫中

きのう描いたのdeath

猫中

2018年1月2日 12:39
変なガスが漂うなか意識や感覚はあるのに体が動かない。何故かパンツ一枚の状態で仰向けに倒れてた。男性器みたいな芋虫がゆっくりと近づいてくる。逃げたいけど逃げられない。芋虫は私が動けないことをいいことにゆっくりと私のパンツをずり下ろし両足を上に持ち上げた。生暖かい感触がヌルヌルと私の陰部の入り口にこ...続きを見る
変なガスが漂うなか意識や感覚はあるのに体が動かない。
何故かパンツ一枚の状態で仰向けに倒れてた。
男性器みたいな芋虫がゆっくりと近づいてくる。
逃げたいけど逃げられない。
芋虫は私が動けないことをいいことにゆっくりと私のパンツをずり下ろし両足を上に持ち上げた。
生暖かい感触がヌルヌルと私の陰部の入り口にこすりつけられるのがわかった。
芋虫のヌメヌメとした太い性器が私の性器にゆっくりと入ってくる。
私は芋虫のように体をくねらせて抵抗した。
動けない。
ゆっくりと味わう様に芋虫は性器を陰部にイヤらしく擦り付けてくる。
限界までしっかりと挿入した後またゆっくりと抜いていく。
何度も何度も・・・
これ以上入らないって所まで入れられてアソコの中の奥に当たるのがわかる。
じわじわと何かが込み上げてきて奥に当たるたびどうにかなりそうだった。
意識を一瞬何度もガクガクと失いながら耐える事しか出来ない。
芋虫と私の間には芋虫の粘っこい粘液が糸を引いている。
芋虫がさっきよりもぎゅっときつく私を締め付けた。
さっきよりもずっと強く奥にそれを押し付けてきた。
息が出来ない位。
もうダメ。
芋虫の様に体をくねらせながら強く思った瞬間的。
大量に中出しされ、それと同時に今までに無いくらい私の体がビクッッと反応した。
私のアソコと芋虫の性器の間から精液ブブッと音をたてながらでてきてるのがわかった。
朦朧とした私。
芋虫は私に挿入したままの状態で抱き付いて離れない。
しばらくするとまた、あのいやらしい動きが始まった。
陰部が精液まみれのまま、また私は芋虫の様に体をくねらせて耐える。
まるで芋虫と芋虫の交尾みたいに。
何回出したら気がすむのだろうか?
私はもう耐えれそうにない。閉じる