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この作品 「非情のスーパーモデル真稀」 は 「逆リョナ」「長身美女」 等のタグがつけられた作品です。

非情のスーパーモデル 真稀として某サイトで掲載させて頂いた架空の女性の元となった...

ponta

非情のスーパーモデル真稀

ponta

2018年6月5日 21:27
非情のスーパーモデル 真稀として某サイトで掲載させて頂いた架空の女性の元となったファッションモデルの真稀様の実際にあった痴漢撃退のお話です。当時、真稀様は現役JK17歳でありながら身長は178cmの長身美脚の美少女でした。ショートボブに左目の泣きぼくろがセクシーな真稀様。真稀様と自分が出逢ったの...続きを見る
非情のスーパーモデル 真稀として某サイトで掲載させて頂いた架空の女
性の元となったファッションモデルの真稀様の実際にあった痴漢撃退のお話です。
当時、真稀様は現役JK17歳でありながら身長は178cmの長身美脚の美少女でした。
ショートボブに左目の泣きぼくろがセクシーな真稀様。
真稀様と自分が出逢ったのはあるフルコン空手の道場でした。
自分は格闘技の経験が無かったのですが何回か通ってるうちに真稀様に出逢ったのです

呼吸が止まる程に美しい真稀様に見とれてしまいボーッとしてると師範から声が掛かりま
した。

師範『学君(自分)、真稀君が稽古に稽古をしてもらいなさい。彼女はうちの道場で一番
強い女の子だから良い勉強になるだろう。じゃ真稀君!よろしく!』

真稀『はい!先生!じゃ、学さんよろしく!真稀です!失礼ですけど大分年上の方みたいだ
けど(笑)お幾つですか?』

学 『あっ…はい!35歳になります…全くの初心者ですのでお手柔らかに…(汗)よ…よ
ろしくお願いします!』

真稀『えっ?そんな年上だったんだ!でもその歳で道場に通う気になったのは凄い!良い
と思いますよ!ちょっと組手してみます?初心者とはいっても少しはやってる様だし(笑
)』

学 『く…組手ですか?真稀さん、黒帯ですよね…その帯…大丈夫かな?…(滝汗)』

真稀『うん!二段です!大丈夫大丈夫、手加減してあげるから(笑)組手で体で覚えた方が
上達早いし!じゃ行きますか!』

これが不幸の始まり…いや幸福の始まりでした…この後の出来事で自分はMに目覚めて
しまったのです!

真稀様と組手が始まり数十分が経過した頃です。
真稀様の背足が自分の股間に入ってしまったのです!
ボスツ!

学 『ぐえっ…』

真稀『あっ…ごめ~ん…入っちゃった…大丈夫?(笑)』

学 『たっ…タマ…玉が…痛え…(脂汗)』

真稀『ホント、ごめん…大丈夫だよ軽く入っちゃっただけだし。もう~だらしないなぁ
…(笑)』

激痛の中、上に目線を上げると髪をかき上げながら屈み込んで覗き込む真稀様のお顔が
…うっ…美しい…激痛の中、股間を膨らませてしまった自分…
これが自分がMに目覚めた瞬間でした!
金的が入ってしまったので練習はそこで終わる事になりました。
シャワーを浴びる時に自分の股間を見たら痣になって少し腫れてて真稀様の蹴りが軽く
当たっただけとはいえその威力に驚きました…
なのに勃起してしまう自分…おかしいぞ…どうなってんだ…俺…
体を洗いシャワールームから出で道場のロビーのソファーで休憩していたら真稀様が声
を掛けてくれました。
着替えを済ませた真稀様はブレザーの学生服に着替えていました。
短いチェックのプリーツスカートから惜しげもなく白い太股が露に…しかも紺のニーハ
イソックス…
もう逝きそうになりました…

真稀『大丈夫?何かさっき聞いたけど腫れちゃったんだって?あそこ?ホント、ごめん
(笑)』

学 『だ…大丈夫です…今日はありがとうございました!』

真稀『え?ありがとうって…股間蹴られて嬉しいんですかぁ?もしかして学さん、マゾ
?(笑)』

学 『い…いえ…稽古して頂いてですよぉ…ははは…(その通りで御座います)』

真稀『いいえ!いつでも稽古してあげるからその時は声掛けてね!いっぱい蹴ってあげる
!M男の学君!(笑)』

学 『もう!真稀さん!ははは…(あちゃぁ…見透かされてる…)』

こんなセンセーショナルな出逢いから道場だけではなく女王様と奴隷の関係になるのに
それほど月日は経ちませんでした。
自分は真稀様の金蹴り奴隷、人間サンドバッグとしてお使えする事になりました。

そんなある日、真稀様と都内の某SMホテルで金蹴りプレイをした帰りに起きた出来事で
す。
深夜23時半を回った頃でしょうか、真稀様と自分は人気のない公園の遊歩道を歩いてい
たのですが
自分は金蹴りプレイで股間が腫れ激痛で歩く速度が遅く真稀様と少し距離が離れてしま
いました。
よっと辛くて前屈みになっている自分の横を黒い人影が小走りで真稀様の方に向かって
いったのです…
その男は見た目、自分と同い年くらいの中年男で150cmくらい、いやそれ以下の奇形
レベルの小男でした。
真稀様…危ない…そう思い声を上げようとした瞬間…
真稀様は振り向き上段廻し蹴りを小男の側頭部に叩き込みました!

ボキャッ!

小男 『ぎぃあぁぁ~っ! 』

頭部を支点にグルンと一回転して倒れる小男。
頭を抱えのた打ち回る小男にヒールの音をわざと立てながら歩み寄る真稀様。
小男はそれに恐怖を覚えガタガタと震えだしてました。

小男 『まっ…待って…ち…違うんだ!俺はレイプなんか…違うんだって!』

真稀 『全裸で襲ってきてこの後に及んで言い訳すんの?舐めてんの?おいっ!』

ボキャッ!バシッ!ゴキョッ!ボキャッ!バシッ!ゴキョッ!ボキャッ!バシッ!ゴキョッ!ボ
キャッ!バシッ!ゴキョッ!

真稀様は往復ビンタの如く小男の両頬に足蹴にすると瞬く間に小男の顔は血で染まりま
した。

小男 『た…助け…た…助け…』

ボキャッ!

小男 『へっ…』

小男がどんなに許しを乞うても情け容赦ない蹴りを顔面に浴びせる真稀様。
しかしその地獄の様な激痛の中でこともあろうか小男の股間ははち切れんばかりに勃起
していました。

真稀 『てめぇ!金玉潰す!』

小男 『ちょっ…ちょっと…ホント…待って…誤解だって…俺が全裸なのは…全部脱が
ないとオシッコできないんです!信じて!許して!ホント許して下さい!うあぁぁぁ~ん!(
号泣)』

真稀 『あぁ~イライラする!絶対許さない!』

小男 『お…お許しを!お許しを…ひっ…ひぃぃっ…ひぃ~~~~っ潰さないで!お願い
!潰さないでぇ!』

小男はよろめきながらも必死で立ち上がり逃げようとするが、真稀様の爪先が小男の股
間を抉る様に炸裂!

スッパーーーーーーーーーーンッ!!!!! パンッ!パァン!

打撃音の後、間髪入れずに破裂音が響いた!
真稀様の金蹴りは凄まじく小男のペニスの先から崩れた精巣、精液、血液が噴出してし
まいました!

小男 『ぽこ…こぉっ……………』

小男は白目を剥いて口から血の泡を噴出しながら前屈みに倒れこみ小刻みに痙攣してそ
の姿は釣り上げられたカツオの様ビチビチと暴れてました。
横たわる小男を足蹴にして仰向けにさせ両方の玉を潰したのを確認する真稀様。

真稀 『きゃはっ!ざまぁっ!男終了!悔しい?ん?悔しい?ん?』

小男 『………………(声無き悲鳴)』

真稀 『何か言えよ!おいっ!』

真稀様のサッカーボールキックが小男の顔面に突き刺さりました!

ボキャッ!

小男『ぎゃひっ…』

真稀様はのた打ち回る小男の頭部をピンヒールで踏み躙りながら髪をかき上げ微笑を浮
かべました。な…なんてSEXYなんだ…

真稀様はピンヒールで小男の鼻の頭を小突くと颯爽とヒールを鳴らしながら真夜の公園
の遊歩道を後にしましたが
そのお姿は流石はショーモデルで痺れてしまいました!
勿論、帰宅後この目に焼き付けた光景でオナニーしまくったのは言うまでもありません。閉じる
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