フィードバックを送る

ちょっと入力するだけ! 簡単!

pixiv新規登録(無料)

他にも便利な機能がいっぱい!

pixivへようこそ

この作品 「ホット・スプリングス・ウェイヴ ~第二章~」 は「ホット・スプリングス・ウェイヴ」「オリジナル小説」等のタグがつけられた作品です。

遂に始まった第二章……でも、お話はまだゆるゆる、一体本格的に話が進むのは何時なの...

F69上田のぴくしぶ

ホット・スプリングス・ウェイヴ ~第二章~

F69上田のぴくしぶ

2012年10月14日 19:55
遂に始まった第二章……でも、お話はまだゆるゆる、一体本格的に話が進むのは何時なの!? 上田です。                                        「宿、そこで働く従者達の朝は早い。陽が昇る前に目覚め、客より早くお膳立てをしなければならない。それは客の快き目覚めと朝の為。従者はその為自分の眠りを、安らぎの時間を失わざるを得ない。                                                  
物語は主が目覚め、お膳立てを始めると同時に動きだす。しかし、その結果眠りと安らぎがもたらされることは無い。従者にも、主にも、そして今回は客にも。
さて、朝の宿で何が起きようとするのか……?」
  • 閲覧数187
  • いいね!2

投稿した作品

 

フィードバックを送る

pixivでは今後の開発の参考にするため、フィードバックを募集しています。
あなたが使っていて感じたこと、見つけた問題をお寄せください。
いただいた内容すべてに返信することはできませんが、開発メンバーみんなで目を通しています。
フィードバックの種類
この内容で送ります
フィードバックの種類:
ありがとうございました!
サイトは随時アップデートしていきます。
また何かお気付きの点ありましたら、お気軽にフィードバックをお寄せください。