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この作品 「レインボーライジング ユッカ篇02-03(10)」 は「小説」「オリジナル小説」等のタグがつけられた作品です。

「上田に代わってコメントを担当することになっちゃった三田村夕華です。上田が『う ...

F69上田のぴくしぶ

レインボーライジング ユッカ篇02-03(10)

F69上田のぴくしぶ

2014年7月27日 13:11
「上田に代わってコメントを担当することになっちゃった三田村夕華です。上田が『う ご ご ご、毎回各話冒頭の上田のコメントが似たり寄ったりになりそうで退屈になりそうだぁ~』って言っていたので、私が代わりにコメントをすることになったんだけど……うーん、何を話そうかな?
 前回の話で、私と美佳は『ウォレスズ』……ノーブルメイプルの『エンペラー・ウォレスズ・アイスクリーム』に、Cどもと戦わされる訓練の昼休みで来ていたわ。あのお店のアイスは本当に美味しかったわ! 他は昼のテレビについて突っ込んだり、訓練のことを愚痴ったり……正直、あの怪物のホログラム相手に体を激しく動かすなんて辛いよ美佳ちゃん~。
 でも、あの頃よりはまだマシかな? それに最近はゲームを遊ぶかのような感じでやれば覚えやすくなってきた気がしたわ。えっ? アレはゲームじゃないから真剣にやれって? そんな無茶言わないでよ美佳ちゃん~! 真面目過ぎて私ついていけないよ~!」
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