フィードバックを送る

ちょっと入力するだけ! 簡単!

pixiv新規登録(無料)

他にも便利な機能がいっぱい!

pixivへようこそ

この作品 「レインボーライジング ユッカ篇02-05(12)」 は「オリジナル」「オリジナル小説」等のタグがつけられた作品です。

「前の話のことは夕華ちゃんには答えるのが辛いので、今回は代わりにコメントをさせて...

F69上田のぴくしぶ

レインボーライジング ユッカ篇02-05(12)

F69上田のぴくしぶ

2014年11月2日 23:20
「前の話のことは夕華ちゃんには答えるのが辛いので、今回は代わりにコメントをさせていただきます、雨宮・グロリア・美佳です。うーんでも何を話しましょうか……? えっ? 夕華ちゃんと私が出会った経緯が気になりますって?
 そうですね、私とあの子が初めて出会ったのは、マコさん達に連れられてディークさんの元へ来た時でした。直前にニミィ先輩が『彼がまたしても危ない気がする』と言った途端、柾目先輩達が大急ぎで動き出したのでそれについて行ったら……その時の夕華ちゃんは今回の話のようなことになっていました。
 思わず、力づくで叩きのめそうかと思いましたが、よく見たら昼間見たディークさんとあの子だったことに気づき、『あの力』で彼女を止めてきました。その後、柾目先輩達がしばらくの間ディークさんの元で寝泊まりすることになり……とは言っても実際には先輩達は私じゃまだ出来ない依頼が何件かあってあちこちに出かけることが頻繁なので、私は留守番を任されることになりました。本当は先輩達についていきたかったのですが。
 でもおかげで夕華ちゃんと仲良く過ごせるのが良かったです。それから後は『ウォレスズ』とかでお食事したり、キマイラハーツを観光したり、ロバートさんの所でC退治の訓練を一緒にしたり楽し……えっ? 訓練は辛いですって? ダメですよ! これだけは譲れませんからっ! あの時ちゃんと鍛えておかなかったせいでオンジンさん達は……」
  • 閲覧数229
  • いいね!1

投稿した作品

 

フィードバックを送る

pixivでは今後の開発の参考にするため、フィードバックを募集しています。
あなたが使っていて感じたこと、見つけた問題をお寄せください。
いただいた内容すべてに返信することはできませんが、開発メンバーみんなで目を通しています。
フィードバックの種類
この内容で送ります
フィードバックの種類:
ありがとうございました!
サイトは随時アップデートしていきます。
また何かお気付きの点ありましたら、お気軽にフィードバックをお寄せください。