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この作品 「レインボーライジング ユッカ篇02-06(13)」 は「レインボーライジング」「オリジナル小説」等のタグがつけられた作品です。

「……あっ、すみません。でもあの時のことはどうしても…… まあ、これについては今...

F69上田のぴくしぶ

レインボーライジング ユッカ篇02-06(13)

F69上田のぴくしぶ

2014年12月14日 18:33
「……あっ、すみません。でもあの時のことはどうしても……
 まあ、これについては今回のシリーズが終わってから……って何時になったら第2章の承前を語りだすんですか上田さん! もう一年もほったらかしじゃないですか!」
「落ち着いて、美佳!」
「黙っていられません! あんな不真面目な人は(もごっ)(ふがっ)」
「ああ、美佳が怒りだしちゃった……どうしよう、何を話そうかしら……もうっ、落ち着いて美佳!」

(そこから3分間、ユッカは美佳をなだめようとした。危うく大暴れされそうになったものの、「今度プラーターに連れて行ってあげるから!」と言ったのが効を成して運よく落ち着きはした。しかし、美佳はまだ腑に落ちない顔をしていたが)

「ああ、危うく上田が死ぬところだったわ、このシリーズが完結する前に……それじゃ、今回は私の武器のことでも話してみようかな?
 前の話で私が出したあれ……そう、あのツヴァイハンダー! ディークからあれを出したと聞かされた時、どうしてと思ったんだけど、これはすんなりと思い出せたわ。『うた皇!』よ、『うた皇!』のあの子。何度もコスプレしたいと思ったけど、まさかこうなってしまうなんてね……」
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