フィードバックを送る

ちょっと入力するだけ! 簡単!

pixiv新規登録(無料)

他にも便利な機能がいっぱい!

他にも作品の再投稿や広告非表示など便利な機能が盛りだくさん

pixivプレミアムに登録する

pixivへようこそ

この作品 「帝國図書館の錬金術師」 は「文豪とアルケミスト」「男司書」等のタグがつけられた作品です。

※ご注意※アトリエシリーズの世界観のみクロスオーバーです。アトリエシリーズの世界...

ナホク

帝國図書館の錬金術師

ナホク

2016年12月6日 01:19
※ご注意※
アトリエシリーズの世界観のみクロスオーバーです。
アトリエシリーズの世界観と雰囲気で、日本に錬金術師がいたらどうなっていたか? という設定です。
登場するアイテムや錬金術の設定はザールブルグ、アーランド、黄昏シリーズのミックス仕様です。
世界観はアトリエですが、マリーやロロナ等のシリーズキャラクターは登場しません。
錬金術によって生み出された人工生命体(ホムンクルスやオートマタ等)は一部登場します。
シリーズに登場しないオリジナルアイテムも出てきます。
アトリエシリーズを知らなくても、たぶん分かって頂ける内容です。

アルケミストと聞いて、どうしてもやりたかったアトリエシリーズとのクロスオーバー
文アルの世界観は明確にされていませんが、近代が史実よりも長く続いた後現代と同程度まで文明が進んだ世界と思っています。

司書というよりも錬金術師全開の特務司書(男)がメインです。
前作(novel/7469303)は同じ設定、同じ特務司書のお話です。

前日譚というか…ゲームのプロローグよりも更に前、帝國図書館へ行く前の話です。
文豪も館長もネコも出てきません、キャラクターと世界観の紹介のみです。
  • 閲覧数793
  • いいね!15

投稿した作品

 

フィードバックを送る

pixivでは今後の開発の参考にするため、フィードバックを募集しています。
あなたが使っていて感じたこと、見つけた問題をお寄せください。
いただいた内容すべてに返信することはできませんが、開発メンバーみんなで目を通しています。
フィードバックの種類
この内容で送ります
フィードバックの種類:
ありがとうございました!
サイトは随時アップデートしていきます。
また何かお気付きの点ありましたら、お気軽にフィードバックをお寄せください。